10月から一新された「家庭教師ヒットマンREBORN!」エンディングテーマに、本編中から人気キャラクター2人が登場。ツナたちが通う並盛中を仕切る、最強の風紀委員「雲雀恭弥」と、その雲雀と決死の大バトルを演じ、「vsヴァリアー編」で華麗なる再登場を果たした「六道骸」のコンビが、デュエットで登場、バトルの舞台を”歌”に代え火花を散らします。
楽曲は、初代オープニングテーマ「Drawing days」や5月~7月期エンディングテーマ「Echo again」などでREBORN!ファンにも馴染みの深いSPLAYが、作詞・作曲・編曲を担当。雲雀vs骸のバトルを象徴するアイテム「桜」をテーマにした渾身の1曲は、キャラクターデュエットシングルの第 1弾として、ジャケットとカップリング曲の違う「雲雀恭弥編」「六道骸編」の2枚が同時発売です。